バッカーノ!#1
んなわけで、買ってしまいましたよDVD(汗)
初回特典の原作者による書下ろし小説読みたさに……っつーか、基本的に『初回版』に弱いワタシ……トホホのホー(T_T)
しかし、メール便ってやっぱり怖い。朝、マンションの郵便受けに新聞を取りにいったら、壁に立てかけてあったのに気付いてちょっと冷や汗かいたよー。
「おいおいおい、はみ出てもいいから郵便受けに突っ込んどいてよ!!!」
…てねー(^^;)
第2巻は○マゾンじゃなくて、○天ブックスに注文しようかしら…楽○は宅急便だから手渡ししてくれるし……
まぁ、それはさておき、バッカーノ!!
個人的に今一番熱い作品です!!
どう面白いかというとですねぇ…
わけわかんないことだらけなエピソードが話数を追うごとに解明されていくのが快感!!…ということに尽きます。
アニメは2話目から見始めたので…冒頭のアイザックとミリアのノーテンキさが気に入って、わかんないけどずるずると見ることになり現在に至るわけですが…今回、初めて第1話を見たのですが、今は原作小説もある程度…というかちょっぴり読んでるので、とりあえず誰が誰だかわかるし、ストーリーも「え、このエピソードここに持ってくるの?」と驚いたり。
中でも『バッカーノ!1933 THE SLASH』の中のエピソードが一瞬だけ出てきたのはビックリしましたねー!!
アニメは全16話(なんか中途半端な話数…?)だから、1930〜1932までのストーリーがしか入らないと思ってたんで(^^;)
『1933』でメイン(?)になるチックとマリアも好きだったりするんですけど…彼らが本編に登場するかどうかはビミョー…??
にしても、3ヶ月前に見たのを改めて見返すと、色々と新たな発見があって面白いです♪
この頃は、アイザックとミリア以外はキャラの顔と名前が全員一致してなかったし、物語においてどういう役回りになるのか全然わかってなかったなーとか(笑)
特に『若い車掌』は森田さんが声を当ててるのに、なんで名前がないんだろーとか今となっては苦笑いするしかないことを疑問に思ってたのも懐かしい(?)思い出です。
「事件は一つしかないけれど、それに遭遇していた人々にとって、そのとらえかたはそれぞれ違う。誰を物語の主人公にするかによって、見え方がまるでちがってくるものなのだ」
事件から数年後、再び事件について語られようとしたとき、副社長さんが言ってたのはこんな内容だったかな?
ま、つまりこれはそういう話。人の数だけ物語あり。人生あり。
そんなわけで、視点も場面もコロコロ変わるので、ついていくのがタイヘンですが、物語が見えてくればはまること間違いなし!です★
おすすめおすすめ♪
初回特典の原作者による書下ろし小説読みたさに……っつーか、基本的に『初回版』に弱いワタシ……トホホのホー(T_T)
しかし、メール便ってやっぱり怖い。朝、マンションの郵便受けに新聞を取りにいったら、壁に立てかけてあったのに気付いてちょっと冷や汗かいたよー。
「おいおいおい、はみ出てもいいから郵便受けに突っ込んどいてよ!!!」
…てねー(^^;)
第2巻は○マゾンじゃなくて、○天ブックスに注文しようかしら…楽○は宅急便だから手渡ししてくれるし……
まぁ、それはさておき、バッカーノ!!
個人的に今一番熱い作品です!!
どう面白いかというとですねぇ…
わけわかんないことだらけなエピソードが話数を追うごとに解明されていくのが快感!!…ということに尽きます。
アニメは2話目から見始めたので…冒頭のアイザックとミリアのノーテンキさが気に入って、わかんないけどずるずると見ることになり現在に至るわけですが…今回、初めて第1話を見たのですが、今は原作小説もある程度…というかちょっぴり読んでるので、とりあえず誰が誰だかわかるし、ストーリーも「え、このエピソードここに持ってくるの?」と驚いたり。
中でも『バッカーノ!1933 THE SLASH』の中のエピソードが一瞬だけ出てきたのはビックリしましたねー!!
アニメは全16話(なんか中途半端な話数…?)だから、1930〜1932までのストーリーがしか入らないと思ってたんで(^^;)
『1933』でメイン(?)になるチックとマリアも好きだったりするんですけど…彼らが本編に登場するかどうかはビミョー…??
にしても、3ヶ月前に見たのを改めて見返すと、色々と新たな発見があって面白いです♪
この頃は、アイザックとミリア以外はキャラの顔と名前が全員一致してなかったし、物語においてどういう役回りになるのか全然わかってなかったなーとか(笑)
特に『若い車掌』は森田さんが声を当ててるのに、なんで名前がないんだろーとか今となっては苦笑いするしかないことを疑問に思ってたのも懐かしい(?)思い出です。
「事件は一つしかないけれど、それに遭遇していた人々にとって、そのとらえかたはそれぞれ違う。誰を物語の主人公にするかによって、見え方がまるでちがってくるものなのだ」
事件から数年後、再び事件について語られようとしたとき、副社長さんが言ってたのはこんな内容だったかな?
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そんなわけで、視点も場面もコロコロ変わるので、ついていくのがタイヘンですが、物語が見えてくればはまること間違いなし!です★
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