今回は、梅田先生こと、上川隆也さんの活躍がなかったのがちょっぴり寂しかったですが…(T_T)
唯一、佐野に突き放されて落ち込む瑞樹をキツイコトを言いながらも実は励ましているところが良かったです〜vvv
それと、中津役の生田斗真君も良かったですv
第1寮の工事中、寮生受け入れのため一時的に3人部屋になることになった第2寮。ところが佐野と瑞樹の部屋にやってきたのは中津。
「俺がここに来たのは俺がホモじゃないのを確認するためだ!!」
と力説しつつ、やっぱり瑞樹のことが気になってしまうのがかわいいですv
でも当の瑞樹は佐野のことしか頭にないんだけど、あまりにそっけない佐野の態度に意見してしまうあたり、なんかいいヤツだなーとしみじみ。
「瑞樹が女だったら、こんなに悩まなくてもいいのになー」
と呟く姿がなにやら切ないです。
と、話の本筋は無視で、思わず中津を応援してしまうワタクシなのでした…(^^;)
今回は、佐野が弟君と再会してから、ハイジャンプを再び始めることと、桜坂学園とブロッサム学園との合同コンパがメイン。
女子高と学校主宰で合コン……しかも、実況中継付って(笑)
どーでもいいけど、なんかこの学校なんか遊ぶ行事が多いなぁ☆
ま、勉強ばっかりじゃドラマにならないけどさ(苦笑)
『あいのり』風の演出が面白かったですv
にしても、ガンオタで、シャアが理想の女子高生って……どーなんだろう??微妙だ…(^^;)
それと、花屋敷ひばり役の岩佐真悠子さんのやや大げさな演技も好きですv
にしても、ひばり様の実年齢はいくつなんだろう…"永遠の17歳"ってやつですか?
このドラマは主人公の瑞樹と佐野よりも、周囲のキャラクターが面白いので、どうしてもそっちの方に目が行ってしまいます。
とりあえず、佐野が密かにハイジャンのトレーニングをしてるということがわかって、陸上部に復帰!と相成りました。
夏合宿にでかけた佐野は吹っ切れたカンジで、ドラマが始まってから初めて小栗旬君のいい表情を見たなーという気がしました。
瑞樹の今までの努力が報われたということで、めでたしめでたし…と思いきや、あの、なにやら不穏な終わり方はなにー???
…って、次回予告見たら、何か拍子抜けしてしまいましたが(笑)
次週は、夏の海で"波乱の幕開け"のようですvv
2007-07-25(Wed) 00:36|
ドラマ|
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FC2 TB 第314回「お祭りで絶対これは食べたい!屋台の食べ物」
屋台の食べ物……
ただ、現地で売っているというだけで、暴利を貪っている……という印象が強いせいか、そう思うとなんだか莫迦らしくて、めったなことでないと屋台の食べ物は自分では買いません。誰かが奢ってくれるなら別ですが……(ケチかいッ!!!)
そんなドケチな私が屋台が並んでいると未だに探してしまうのが「あんず飴」屋さんです。
あんず飴……
それは、生(多分)のあんずを割り箸に刺し、実の周りに水あめをぐりぐりと巻きつけたものです。
できあがったものは、飴一個分の窪みをつけたでっかい氷の上に置かれています。いわゆる作り置きです。多分、水あめが溶けないようにそうしているのでしょう。
これを最後に食べたのは小学生か中1のときです。
中2の時、父の仕事の関係で広島に引っ越してからそれ以来、ずっと見かけてません。
友達に聞いても
「あんず飴?なにそれ?りんご飴の間違いか、あんたの勘違いじゃないの?」
…とけんもほろろ(T_T)
今は関西在住ですが、やっぱりあんず飴屋さんは見かけません。
アレは私の幻だったのか……?
…いや!確かにあんず飴はあった!!!
思うに、要は地域的な問題ではないかと思います。
あんず飴を食べた時、私が住んでいたのは千葉と神奈川……
ということは、あんず飴は関東圏もしくはある一定の地域にしかない食べ物なのではないかと……!!
……とはいえ、最後に食べたのがカナーリ大昔の話なので、今もあるのかどうかは大いに疑問ですが……(弱気)
そんなに食べたきゃ、屋台で買わなくても、自分で水あめとあんずを買ってきて、作ればいーじゃん!!
……いやいや、こういうのはお祭りのときに屋台で買うのがいいのですよ!!!
ってねー、私もあんまり人のことを笑えないや(苦笑)
2007-07-23(Mon) 22:47|
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FC2 TB 第313回「もう夏休みなのね…の瞬間」
うちには学校に通う子供もいなければ、子供のいるご家族とも取り立てて接点がないので、さっぱりわかりません。
『今日は○○市内の小学校で終業式が行われました…』
というニュース番組を見たりして初めて
「あー休みが始まったのねー」
って知ることが多いです。
それと、『夏休みアニメ劇場』(だったかな?)なるアニメの再放送が朝に放映され始めると
「あーもしかして夏休みになった?」
ということに気づくこともあります。
ちなみに冬休みは『冬のアニメ劇場』、春休みは『春のアニメ劇場』となります。
夏休みは終わるのが8月31日と分かっているのでそうでもないのですが、春や冬はいつ休みが終わるのかははっきりと知らないので、いつの間にやらドラマの再放送に切り替わっていると
「あー休みが終わったんだなー」
としみじみ。
…で、もう夏休みって始まってるんだっけ?
私のときはだいたい40日間だったから…だとしたらもう休みに入ってるのかなー?
2007-07-22(Sun) 00:42|
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天気予報どおり夕方から雨が降ってきました。
昨日は久しぶりのかんかん照りで暑かったのに、またまたジメーな梅雨に逆戻り。
んなわけで唐突にイラストです。
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2007-07-21(Sat) 01:06|
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「だって、あの人男のくせに甘いカクテル飲んでたし、タルタルソースがかかったエビフライにソースかけて食べてたんですよ! 私、そーいうのダメなんです!!」
…という深田恭子の台詞がなにやら印象的だった第三話。
前回、合コンで知り合った青年実業家から彼の別荘に誘われて、テンション急上昇の青柳(伊東美咲)だったけど、実は彼は毬谷に気があり、彼は毬谷に面と向かってそのことを言えないので、姉御肌の青柳がダシに使われたと…
うーん。
多分こーいうことになるんじゃないかなーと思っていたけどね☆
そんでもって、そのことを青柳が毬谷に言ってみたところ、↑の台詞が返ってきたという次第。
でもなんかわかる気がする。
食べ物の好みもそうだけど、どうやって食べるかとか、好き嫌いとかやっぱり気になる方なのでね☆
そんでもって、青柳を「壁おんな」と命名した井口(西島秀俊)が再登場。同郷の人と喋ると自然とお国言葉になってしまうのは皆同じだなーとしみじみ。
そして、青柳が胸にコンプレックスを抱く原因になったのは井口のせいらしいけど、結局詳細は語られず、次回以降にまわされてしまいました(><)
うーん、気になる!!
…にしても、回想シーンのショートヘアの伊東美咲がかわいくてビックリ!!
あ、そうそう、それともう一つ気になったのは、「ミルフィーユカップ」です!!!
これは水着用の胸パットで、お菓子のミルフィーユのごとく層構造になっていて、バストを2サイズアップさせるというシロモノらしい。
でも、いざコトに及んだ時
「アレレ? 昼間見たときよりもナイ…気がする???」
とか思われたりしないのかなー???
あ、そうか!! 電気消したら大丈夫?!
うんにゃー…ほんでも触ったらあるかないかはわかるんじゃね?
とか、ブツブツと下世話なことを考えてました(爆)
2007-07-20(Fri) 00:30|
ドラマ|
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イラスト交換用というわけではないのですが…
っつーか、お題がまだ出てないので描けないのですが…いや、それなら今までに出たお題で描くというテもあるのですが、まぁそれは置いといて(ヲイ)
とりあえずざくざくと描いてみました♪
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2007-07-19(Thu) 01:05|
イラスト交換|
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今回、一番面白かったシーンは、
中津「なぁ、オレがホモだったらどうする?」
萱島「部屋変えてもらう(即答)」
でしょうかねー(笑)
(※↑台詞はビミョーに違っているかもしれませんが、中身はこんな感じってことで)
中津はコトあるごとに瑞樹にときめいてしまう自分に「オレは女が好き」「オレは女が好き」とブツブツ唱えたり、あれこれ悩んでいるトコロがなにやらコミカルで面白いです♪
偶然、寮内に落ちていた女物の下着を見て、男として正常な反応をする自分に安心し、喜ぶあまりそれをかぶってしまうってーのは……(^^;)
ま、いかにもお調子者っぽくてなにやら憎めないキャラだなぁと(苦笑)
瑞樹が女の子だってわかったら「オレは正常だったーーー!!!」って叫びそうな(笑)
…でも、最後には瑞樹が女の子だってばれちゃうのかな??そしたらどーなるんだろ??
最初は原作の中津のイメージとちょい違うかなと思ってたんだけど、最近は意外と合ってるじゃねーか!!と。そんでもって、このドラマの中では注目度No.1でございます。
にしても、中津役の生田斗真くんは○ャニーズなので、公式サイトのキャラ紹介にも顔写真が載ってないのが悲しいっす!!(><)
そしてもう一人の注目キャラは校医の梅田先生役の上川隆也サンですよ!!!
静樹と握手したときの、あのビビビは何?!
でも確かに迫られたら男でも何やらミョーな気持ちになりそうな…そんな説得力があるところがスゴイです!!
久しぶりに腐女子モードに入りそうになってしまいました(ヲイ)
それにしても、男に走った理由がある女に野獣のように迫られたのがきっかけってーのはマジっすか?!
なんか笑える……
いやいや!!
男の人って意外とデリケートな生き物…ってことなんでしょうかねー(苦笑)
ま、それはともかく学内で瑞樹の秘密を知る人物として今後も話に絡むこと間違いなし!
要チェックです☆
…で、今回のストーリーは、瑞樹の兄・静樹が瑞樹をアメリカに連れ戻しにやってきたことと、ブロッサム学園の女子寮で頻発する下着泥棒を捕まえることがメイン。
まずはお兄さんね。
彼の目的は仕事と男子校に編入した妹をアメリカに連れ戻すため…なんだけど。
まーそりゃそーでしょ☆
私にもし妹がいて、瑞樹と同じことしたら何としてでもつれて帰ろうとするだろうね。見たところ年も割と離れているようだし、お兄さんにとっては"妹"っていうより娘に近い感覚で、大事で心配で仕方ない、そんなカンジ……って、すでに視点が主人公じゃないところがなんだか悲しいような(苦笑)
瑞樹はなんとか兄を説得しようと試みるものの「佐野の笑顔を取り戻したい」という願いが瑞樹のエゴだと逆に言い返されてしまう。で、二人の会話を偶然佐野が部屋の外で聞いてしまい、瑞樹が女だとういうことがばれてしまったり。
とりあえず、お兄さんは連れ戻すことはあきらめてくれたけど…瑞樹が女の子だって知った佐野はこれからどう出る?っつーかどうする?どうなる??
で、下着泥棒の方…犯人は意外というか、まぁ予定調和?なんでしょうか…。
それにしても、冒頭で唐突に出てきた嘘発見機がこんなに大活躍するとは思いませんでした☆
2007-07-17(Tue) 23:47|
ドラマ|
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しばらくネット落ちしてました。
他人から見れば、私は毎日呑気で悩みごとなんてない生活をしているんだろうし、まぁ実際それに近かったわけなんですが、ちょっとしたことをきっかけに、あれこれと考えてしまい、そうなるとなんだか何にも手につかなくなってしまったという次第。
よくドラマや小説なんかで、
「自分が本当に大切なものは、なくしてみないとわからない」
とか言うじゃないですか。
悩んでいたのはまさにそういうことで、今回は本当になくしてしまう前に「大切なコトが何か」ということに気づくことができたので、事なきを得ました。
とりあえず、一安心。
でも油断すると、またいつもの調子に戻ってしまうので、人間ある程度の緊張感は必要なんだなーとしみじみ。
…なんだかワケがわからんで、すみません。
明日からはまたフツーの感想とかイラストとか日常生活のぼやきとかつぶやきとかに戻ります。
ハイ。
2007-07-16(Mon) 23:07|
にっき|
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先週出品していた商品がめでたく落札されました♪
PSPの[モンハン2ndぽーたぶる]、3,500円也。
予想していたよりも高く売れたので、嬉しいです。
でも驚いたのは落札者さんから早速代金を決済したという連絡がきたことですねー。
「なんでじゃー???」
と不思議に思っていたら、"Yahoo!かんたん決済"を利用されたようで………
あ、しまった……
出品するの久しぶりだから、支払方法からかんたん決済のチェックを外すの忘れてたー…(汗)
なんとなく面倒なので、今までは利用不可にしてたのよねー(><)
ま、やってみれば手続きは簡単で拍子抜けしてしまいましたが(^^;)
にしても、こっちが連絡する前に入金済ませた人は今回が初めてなので、ちょいとビックリしてます。
…と同居人に言ったら、
「そりゃーよっぽど早くゲームしたいんやろー」と。
なるほど。
こりゃ早く送ってあげなきゃね☆
2007-07-07(Sat) 22:53|
にっき|
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オリジナルサークルの会誌の新刊が届いたので、公式サイトの更新作業をエンヤコラやってました。
まずは表紙をスキャナで取り込んで、htmlはひたすらメモ帳でタグ打ち。
こんなところで昔、プログラマーやってた経験がまさか役に立つとはねぇ…★
そうじゃなきゃ、多分自分でやろうにも何も分からなかったと思う…まさに昔取った杵柄というか、人生、ものにならなかったとしても、いつかは役に立つというか、案外ムダなことはないということなのかもしれません(苦笑)
ちなみに作業中のBGMは昨日ネット通販で届いたばかりのfiction Junction YUUKAの[circus]です★
7月にニューアルバムが発売というのは知っていたんですが、まだまだだーと思ってたら4日に発売ということで、慌てて購入手続きを済ませたという…(^^;)
予約割引とアフェリエイトサイトで細々と貯めておいたポイントを使ったので、ワリとお安く購入できました♪
あー…なんかオタク丸出しですみません(汗)
でも、amazonのランキングでは上位にランクされているので、ビックリしたりもしてますが(^^;)
ファンになったきっかけはガンダムSEEDの劇中歌として流れていた[暁の車]を聴いてからですね☆
基本的に高い声の人が好きなのと、プロデュースを手がけている梶浦由記さんの楽曲が好きなので(^^;)
今回はオリジナル曲とシングル曲・c/w曲が半々くらいなようですが、[焔の扉]と[Silly-Go-Round]ぐらいしかわからんです(ヲイ)
そういえば、最近紙ジャケットって流行ってるんですかねー?
この間購入したアリプロのアルバムもそうだったし…。
そういえば来週はらき☆すたの[EDテーマエンディングテーマ集〜ある日のカラオケボックス〜]が発売されるのよね〜…
ああ、買おうかなーどうしよう。
アレってこの間の白石稔の歌も入るのかな〜????
その点だけが唯一気になるぞー!!!
2007-07-07(Sat) 01:18|
にっき|
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これはもともと原作の方を(最初からじゃないけど…)ずっとイブニングで読んでいたので、ドラマ化を知ったのも割合早かったと思うんだけど、そのときは『主演・伊東美咲』だけで、他のキャストは未定。
「毬谷は誰がやんの???」
「巨乳のグラビアアイドルの誰か???」
「どっちにしろ胸がでかい人に違いない!!」
…と思っていたので、深田恭子だと聞いて驚きました☆
そりゃ深キョンも胸はあるけど、『山』ってほどじゃないっしょ…!!!(下世話^^;)
でも、あのでっかい胸は詰め物だそうですねー。
…まぁよくよく考えればホントに胸のある女優さんやタレントさんだとヘタするとセクハラっぽくなりかねないもんね☆
それにビジュアル的に伊東美咲とツーショットでも見劣りしないとなるとやっぱり深キョンぐらいの女優さんでないとね!!
となにやら納得。
そんでもってストーリーは…思いっきりコメディ仕立で、面白かったです。
思わず笑ってしまうシーンも多かったし☆
やっぱり伊東美咲はお嬢さんっぽい役よりもコメディっぽい役を演じてる方が好きですねー。怒ると鼻が膨らんでしまうというのはドラマオリジナルの設定のようで、やっぱり美人女優さんがそーいうことをするってーのは結構勇気がいると思うんですが、なんつーか…「がんばってはるなー」ってカンジで好感がもてました。
深キョンはやっぱり巧いです!!
天真爛漫な毬谷を自然に演じてて、原作のイメージとほとんど違和感がないです。
毬谷は売り場のバックたちを"うちの子たち"と呼んで、ものすごーく商品を愛していて、その子達が売れる=お嫁に行くのを喜びとしてる…そーいうトコロが好きですね。
やっぱり流通業をはじめとして、なにか『商品』を扱うお仕事っていうのは、自分のところの商品を愛するっていうのが必要不可欠だけど、やっぱり現実はそーいうわけにもいかないからねー…☆
テレビの予告でやってた「山おんなと、壁おんなだー」と言われてしまうシーンは一話目じゃないのかなー??
と思ってたら、ラスト付近でそのシーンがやってきました!!!
そんでもって、不審者がやってきたときの、お決まりのアナウンスの内容っていうのがあることを初めて知りましたー☆
にしても、西島秀俊さんが喋る東北弁(だよね?)は何て違和感がないんでしょう…!!!『純情きらリ』で慣れていたせい??
原作は売り場をめぐる人間模様やお仕事がメインな話なので、ヘンに恋愛とかをもってこないで欲しいですなー。
とりあえず、来週も見ます♪
2007-07-06(Fri) 00:23|
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なんか今日は異様なくらい、カウンターが回ってるんでびっくり☆
前にサンプル百貨店のRSPに行ったときのコトについて書いたとき、100くらいまわったことがあったけど、それはサンプル百貨店の専用ブログにトラバしてたからという理由があったので、単純に「わーすごーい」で終わってしまったのだけれど。
今回は…トラバしてくれてる方もいらっしゃらないし、なんでいきなり来訪者さんが増えたのか、理由がさっぱりわからんので困惑中。
ブログサーフィン?…にしても、1日でこんなにカウンターがまわることってあるの??
昨日書いたドラマの感想…って言っても、別に取り立ててどうという内容でもないしなぁ??
それとも単にカウンターがアホになった……とか??
…謎(^^;)
ま、明日はフツーに戻っていることだろうけどねー☆
2007-07-04(Wed) 23:44|
にっき|
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今週あたりから夏のドラマが次々とスタートしてますねー。
そんでもって、普段ドラマを見ない私が何故か見てしまったのがコレ。
「花ざかりの君たちへ」でございます。
ただサブタイトルの"イケメンパラダイス"ってーのは正直どうかと思いますが…(^^;)
同名の少女漫画が原作で、私は所々は読んでたけど、結局最後はどーなったのかは知りません。
ただ、キャラクターの名前…がほとんど関西圏の地名や駅名なので、なんとなーく印象に残っていたのですよね★
学校の名前も"桜咲学園"で"おうさかがくえん"だし…
でも正直コレが実写ドラマ化されるとは思ってもみなかったよ!!
だって、女の子が男の子のふりをして男子校に転校して、寮生活、しかも相部屋!!
実際にドラマでやるとなると違和感がありまくりなんでね?
とか思ってて、物見遊山というか、興味津々だったのですが……
…結構面白かったです。
っつーか、堀北真希ちゃんの男装があんまり違和感がなかったというか…ま、今は"オトメ系"なる男子もいるくらいだから、女の子っぽい男の子も昔に比べるとアリというか容認されるようになったからかも?
それでもよくよく見ればやっぱり女の子なんだけど、周囲の男の子たちはまさか女の子が男のふりして転校してくるなんて考えてもみないので、態度が男に対するソレと同じなのよねー。
転校初日にボールぶつけられたり、足を引っ掛けられて転ばされたり、全然女の子扱いされなかったり(当たり前だが)、なんかそーいうのが逆に新鮮ってーか面白いっていうか…☆
ドラマが原作沿いで進むのかどうかはわからないけど、逆ハーレムみたいな展開にならなきゃいーなー…うん。
それと、保険室の先生役の上川隆也さんが思いのほか良かったですv
最初「あれー誰だったかなー」と名前をド忘れしていて、エンディングのキャストのところを凝視してチェック(笑)
いつもはどっちかってーと真面目っぽい役ドコロが多いというイメージがあったので、今回はそれと比べるとちょっとかけ離れた役だったのでわからなかったのかも…??
とりあえず、来週にちょっち期待です〜♪
2007-07-04(Wed) 00:02|
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『半夏生』=「はんげしょう」と読みます★
夏至から十一日目に当たる日で、稲が蛸の足のように根を張り、秋の豊作を願うことから、蛸を食べる習慣が関西ではあるそうです。
…そんなわけで、ご近所のスーパーの魚介売り場では蛸がたくさん置いてあるのはもちろん、半夏生の意味と「半夏生に蛸を食べよう!」みたいな張り紙があったり、お惣菜コーナーには、ベタなところでたこ焼きやら煮ダコ、唐揚、蛸飯、たこのちらし寿司がずらっと並んでいました。
私は酢の物が食べたいわーということで、蒸しダコを購入♪
ちなみに産地は"モーリタニア産"
……モーリタニアってどこ?と思って調べたら、北アフリカにありました。
うーん。
そんなところからやってきた蛸さんが日本の家庭の食卓に上ることになるとは、蛸さん自身も思いもよらないだろう…!!!
2007-07-02(Mon) 23:05|
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