「…お父さんみたい」
と瑞稀に言われて絶句する佐野に笑いました☆
それと車に轢かれる梅田先生も…vvv
タイヤの痕に「なんじゃ、こりゃー!!!」って、完全にマンガだ。パロディだ☆
こーいう役なのに、よくOKしたなぁ〜上川隆也!!みたいな(笑)
でも決めるところはちゃんと決めてくれました、今回も☆
今回はなんか佐野が別人のごとくアクティブだったというか、やーっとこさ瑞稀を女の子として意識し始めたのでビックリ…☆
モデルの件も、佐野は興味なかったのに瑞稀が選ばれてしまったので、彼女をフォローするために自分もやることにしたり、中津とベタベタしてるのに苦言を呈したり。
中津は今回も最高でした〜♪
「オレにはお前が必要なんだ」
と瑞稀に言われて過剰反応するところとか……vvv
でもその後の
「ずっと友達でいような!!」
に"うわ〜…瑞稀って天然コマシ娘だ〜!!!"と一人で大ウケしてしまいました。
そんでもってラストでは佐野にライバル宣言!!
これには正直驚きました☆
中津は瑞稀を男だと思ってるわけで……えええええ〜〜???!!!
やっとこさ腹をくくったのね!!!
がんばれ中津!!!!!
…とはいえ、瑞稀を女の子と知ってる佐野の方にかなり分があるのは否めないわけで。
このあたりのビミョーなバランス関係をどう収拾つけていくのかも見所の一つであります♪
…にしても、男子校って皆こんなにハイテンションなの?
毎日楽しそうでいいなぁ…と、少しうらやましく思ったり。
来週の予告でSMAPの吾郎ちゃんが出てきてビックリ……☆
どうやら新任の先生役のようで、このドラマで初の授業シーン(テストシーン??)が見られそうです。そういえばコレって学園ドラマなのにこのテのシーンがほとんどないのも珍しいんじゃー???
ま、なにはともあれ来週も色々と事件が起こりそうなので、楽しみにしてます♪
2007-08-22(Wed) 00:03|
ドラマ|
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今日相変わらず暑いにもかかわらず、昼間からカラオケ屋さんへ。
どのコースにするか悩んでいたら
「4時間でドリンクバー付で一人¥1300の週末パックはいかがですか?」
と勧められたので、迷わずコレにしました。
しかし、入室したのが1時半だから、終わるのは5時半…。
いやいや、別に5時半より前に切り上げてもいーんですけどね(^^;)
ドリンクバーはファミレスとかにあるのと同じものですねー。コップを渡されて、後は好きな飲み物を自分で汲みにいくというシステムです。
コレは今回初めてだったのですが、店員さんに持ってきてもらうよりも、断然気楽でいいですねー。
やっぱりオタクな歌を歌ってるときに店員さんに入ってこられると、なかなか体裁が悪いというか……向こうは気にとめていないとしても、こっちは気になる。
「今日は密かに練習していたfiction junction YUUKAの曲を歌うぞー!!!」
…と内心張り切っていたのですが、ニューアルバムの曲ほとんど入ってない(T_T)
まぁそれはさておき、自分が歌ってないときは、自分より前に歌ったヒトが、どんな曲を入れたのかが記録されている『履歴』という項目を見てました。、これを見るのがなかなか面白いのです。
J−POPの男女アーティストの曲が交互に入っていると、
「あーこれは男女のカップルか、グループできたのかなー」
とか、演歌連打だと
「オジサンかオバサンのグループかなー」
とか、同じ曲が何度も連続で入っていると
「これは一人で練習しにきたのね…」
とかあれこれと想像すると楽しいというか。
中には、多いときで同じ曲が連続で6回くらい連続で入ってたりして
「一体何度同じ歌を歌うんだろう…あ、でも歌ってて気になったら途中で中断してまた最初から歌いなおしてるのかなー」
とか。
しかし、「どらえもんのうた」を2回も3回も連続して入っていると、それはそれで謎だったり☆
「この歌、こんなに練習する必要あるの…? もしくはよっぽどのどらえもん好き…?」
とか☆
それに、自分の全然知らない曲が入っているのもなかなか新鮮。
"虫歯建設株式会社/茂森あゆみ・速水けんたろう"というのが気になりました(笑)
で、結局4時間歌って帰りました。
フロントに向かう途中の待合室は既に人で一杯☆
そういえば、私が入ったとき、周りの部屋はほとんど空いていたのに部屋を出た時にはどこも満室になっていたような……
やっぱりカラオケはうんと早く行くか、思い切り遅く行くかのどっちかだね☆
2007-08-20(Mon) 00:03|
おでかけ|
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今日は先日の結婚式の時に着た服と野菜が田舎から宅配便でやってきました。
お礼の電話をかけたら思いもかけずに長電話になってしまいました。
「こっち携帯だから結構料金かかったなぁ〜…」
と少し反省。
これからもお米とか野菜とか送ってくださるそうで…田舎に親戚がいるというのはありがたいものです。
ネットサーフィンしていたら、某ブログに
「マガジンで連載してる"ハンマーセレクション"って面白いよねー」
とありまして……
『いや、それは"セレクション"じゃなくて"セッション"の間違いでしょー…』
と思わず心の中でツッコミ。
しかし、こういう場合、指摘するべきなのか、スルーするべきなのか迷いますなぁ…
このブログは今回初めての訪問だし、次に来るかどうかもわかんないし(多分来ないと思う…)そんな見ず知らずの他人からいきなり間違いを指摘されるのはあんまり気分がよろしくないんじゃないかーと思いまして、今回はスルー(^^;)
ちょいと違うけど、私って作者の意図するところをはずした感想を抱く傾向にあるようで、こっちは意気揚揚と「××なところが良かったです」などとメールを送ったものの相手から「実は××じゃないんです!!」って指摘されることが時々あったりします。
うーん。
そりゃー作者側からすれば、ちゃんと自分の意図を伝えたいってことなんだろうけど、それを指摘された私は
「うわー!!!私って格好悪〜!!!恥ずかし〜!!!」
となってしまって、二度と感想メールなんか送らなくなります。
だって、また作者の意図を外してたらやだもん。
というか、それっきりもうそのヒトの作品自体読む気が起きなくなってしまうかなー。
そんな曖昧な表現でお茶を濁すんじゃねぇーー---!!!
読み手にわからなくて当たり前だろうが------!!!
ってねぇ(^^;)
感想って難しいよ。
そう言えば、夏休みの宿題で一番てこずったのが自由研究と読書感想文だった。
今は自由研究キットなるものがどこでも手軽に入手できるので、そっちは困らなそうだが、感想文だけは自分でやるしかないもんねー☆
八月も半分過ぎて、夏休みもあとちょっと。
やっぱり学生さんはタイヘンだなー☆
2007-08-18(Sat) 01:32|
にっき|
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今回の寮のイベントは、
【遅れて来た七夕伝説阻止作戦de野郎どもの醜態を見て彼女は何も言えなくて…夏】
でした!!
「タイトル長ッ!!」と思っていたら、萱島君がしっかり突っ込んでくれました(笑)
話にはコレといって進んでないかなー。
瑞稀は佐野が跳んだので、もう自分が日本にいる理由がなくなったとアメリカに帰ることを決意。
ラストで意を決した中津が瑞稀を引き止めに行ったときは「おお〜〜!!!」と思いました。
どーなんの、どーすんの?!
瑞稀に告白すんの、中津〜〜〜!!!!!
とか、個人的にはものすごく盛り上がっていたのに、結局佐野にいいところをとられてしまって…なんかかわいそうでした(T_T)
まぁ瑞稀は佐野のことしか眼中にないから仕方がないんだけど…でも、このままじゃ、中津、ただのイイヒトで終わってしまうんだとしたら悲しすぎる…☆
にしても、佐野は何を考えているのかよくわからない…。
でも佐野がはっきり意思表示してしまったら、多分、ストーリーはそこで終わってしまうので仕方ないと言えばそうなんだが…どこまでこの中途半端な関係を引っ張るんだろう…?
瑞稀・佐野・中津の三角関係(と言っていいのか?)がこのドラマの面白いトコロなので、それがどう変化していくのかが楽しみです。
キャラ的にはこまりちゃんも結構好きだったんですが…見事に振られてしまいましたね☆その後のひばり様とのやりとりが良かったです。何ゆえひばり様が慕われてるのかちょっとわかったような気がしました。女の子の友情もイイですvv
そして、今回出番が多かったのが萱島君!!
ちゃんと周囲が見えていて、さりげなく助言できるヒトは憧れます。
そんでもって、梅田先生もそこそこ出番があったし…お姉さんも苦手なの?コノヒト…。どうやら物怖じせずに言いたいことをズバズバ言うタイプがダメなのかなー?
今回は梅田先生役の上川隆也さんも中津役の生田斗真君もそこそこ活躍してくれたので、とりあえず満足♪
2007-08-14(Tue) 23:50|
ドラマ|
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しんどかった。
もうこの一言に尽きますねぇ…。
何がしんどいってーと、まず現地に行くまでがしんどい!!
私は式の前日、実家で一泊してから、当日両親とともに車でGO!ということで、式が午後3時に始まるから、昼前くらいに出発するのかなー?と思っていたら、
「式場に行く前に、田舎(母の実家(式場までは車で約10分くらいの距離)に寄るから早めに出よう!!」
と両親が言い出し…
「あのー、早めって具体的に何時ごろ?」
「遅くても8時前には出るわよ!!」
「は、8時前?! 早ッ!!!」
…そんなわけで、式の前日は12時前に就寝…
普段、実家ではだいたい11時ごろ就寝なんだそうなんだが、韓流ドラマ「春のワルツ」を見るから土曜日だけは遅いそうな…
っつーか、私は母親がドラマをマメに見てることにビックリしたよ…!!!
昔はNHKしか見ない人だったのに…いやこのドラマもNHKだけど…基本的には変わってないのか?(笑)
結婚式当日の朝……
セミがミンミン鳴く声と、ラジオの音がやたらうるさくて、6時頃には目が覚めてしまった……
サイテーである。
寝床でウダウダしていたが、6時半にはたたき起こされ、ご飯食べて用意して出発したのが7時45分頃。見事に8時前☆
そーいや、朝早く出る理由に「その方が涼しいでしょう?」とか言ってたけど、もうすでに外はかんかんでり。
途中、温度を示す電光掲示板はすでに27度とか28度を表示してるし、窓からの日差しもキツイ。
「お母さんねぇー、車内のクーラーがきついと気分が悪くなるのよねー」
とか何とか言って、風量を最低にしたおかげで、私が座ってる後部座席に冷風が殆ど来ない。
んなわけで暑い。めちゃくちゃ暑い。加えて車酔いしたせいか、気分は最悪である。
乗って30分足らずでこの調子だったので、
「あーなんで私、結婚式出るなんて言ったんだろう…家でのんびりしておけばよかった……(T_T)」
と後悔したのは言うまでもなく。
んなわけで、式の前からグダグダ感が漂っていたわけです(ヲイ)
ちなみに今回は、私の父方の従兄弟にあたる人の結婚式。
出席者は双方の親戚のみで、だいたい20人ずつの合計40人。
私の親戚は地元か近距離から来てる人が殆どなんだけど、相手の親戚スジは新幹線で3時間近くかけてわざわざやって来るという。
新郎も新婦も生活拠点は関東圏なのに、わざわざ近畿で式やるのかものすごーく不思議だったんだけど、なんでも新婦さんの親戚がめちゃくちゃ多くて、全員呼んだらこっち側との人数のつりあいが取れないのが原因らしい。
今回式に参加するのも新婦の母方の親戚筋だけ…ということで、ある程度出席者を間引くために、わざわざこっちでやることになったみたい。
もし式を関東でやることになったら、もちろん私は行かないし(薄情)、うちの両親も他の親戚も出席するかと言われればビミョー…っつーか、まずほとんど来ないだろうってことで、ある意味苦肉の策…?
前に「招待状が着たけど、多分枯れ木も山の賑わい」云々…ってブログに書いたけど、そう言う意味合いも無きにしも非ず、みたいな(ヲイ)
そんでもって、相手さんの親戚の出席者の半分が子供!!しかも乳飲み子から小学校低学年くらいの子ばかりという。
うへぇ。
もうそれ聞いただけで正直気分はブルーになったよ……小学生はともかく、結婚式に乳飲み子とか赤ちゃんみたいなのを連れてくるの??
ま、向こうさんは式が終わった後はこっちで2〜3日観光して帰るそうなんだが…お盆で、タダでさえ暑くて人が一杯の時期に子供連れて観光?
さらにうへぇときたよ。
ま、私が子供があまり好きじゃないからそう思うだけで、本人たちにとっては余計なお世話だろうけどさー。
頼むからしつけの行き届いた子供でありますように…とココロから願ったものの、すぐさま砕け散りました(爆)
そんなわけで結婚式。
場所はお伊勢さんの親ということで有名なT大社。
式が行われたのは本殿の隣の儀式殿(だと思う…)なので、披露宴会場の「参集殿」から炎天下の中、ぞろぞろと移動。
T大社というのはフツーに観光地なので、一般の観光客もそこそこいたりするわけで、思いがけずに注目の的。
正直なんか恥ずかしかったです…いや、それよりも暑くてたまらん。
そんな中、私は密かに巫女さんの衣装を観察してました。夏仕様の巫女さんルックというのはあんまり見かけないから、後々の資料のためにドアップの写真とか撮りたかったんだけど、さすがに新郎新婦無視して「写真撮らせてください!!」…というワケにもいかず…(T_T)
…式は三々九度とかいわゆる型どおりに終わり、その後外に出て記念撮影!!…だったのですが、めちゃくちゃ日の当たる場所に椅子とか踏み台が設営してあって、一気に気分はブルー。
「何でも良いから,早く終わってくれー」
と参列者みんながそう思ってたんだろうけど、最終的にはなんだかんだで、10枚近く撮ってたんじゃないかなー。
時間的にはそうたいしたことはないんだろうけど、ただでさえ暑いせいか、なんかめちゃくちゃ長く感じた…。
その後は披露宴というよりお食事会。
だから、新郎の父から軽く挨拶があった程度で、誰が芸をするというわけでもなく、テキトーにおしゃべりしつつ、もくもくと飲み食い。
ただ、ここの料理がなぁ……
握り寿司の上に埃避けのビニールがかかってたんだけど、取ろうとしたら、上の切り身が一緒にはがれた…一体いつ作ったの、このお寿司…(汗)
っつーか、そもそもS県って海ないのになんで刺身とか出るわけ?!
他の料理も多分作ってからそれなりに時間が経ってるせいか…お味の方は正直ビミョー。
年下の従姉妹が
「このメロンがおいしいよー」
と言っていたのがやけに印象的でした。
そりゃーメロンは今さっき切って出してるからじゃー…???
それと、多少酔いの回った新婦のお父さんが「私にも娘のことを喋らせてください!!」とマイク片手に自分がいかに"娘LOVE"かというのを熱く語り出したのもビックリしたなぁ…(^^;)
こういうのを人前で語るのは、漫画かドラマだけかと思ってたので、なかなか新鮮でした☆
もし自分の親がこんなことをしたら正直ドン引きすること請け合いですが…(苦笑)
そんでもって結論。
やっぱり真夏の結婚式なんてやるもんじゃない。
そりゃ話のネタにはなるけど、っつーかネタにしかならない?(苦笑)
2007-08-14(Tue) 00:51|
にっき|
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ブログを放置して結構日が経ってますねぇ(汗)
こうなったのは、毎日コレといった変化のない日々を送っているので、書くネタがないという理由からですが…
それに、最近は同居人がテレビを占領して、PS2をやっているのでテレビが見られないので感想がリアルタイムに書けなかったりします…(><)
同居人の部屋にはクーラーがないので「じゃあ居間でやればー」と気軽に言ってしまったのが運の尽きといいましょうか…はふー☆
来週の日曜日はいよいよ従兄弟の結婚式です!!
あ〜…
ダイエットに成功するまで髪を切らない!とか言ってたにもかかわらず、芳しい成果はなく(TT)
うしろで括れるくらいの長さになったので、この際だから揃えるくらいにして伸ばそうかな〜…とか思ってます。
土曜日は実家に帰って、翌日車で両親と一緒に現地に行くことになっているので、ぼちぼち用意を始めないとなー…
2007-08-08(Wed) 23:05|
にっき|
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FC2 TB 第321回「映画を観るなら字幕版?吹き替え版?」
映画館で見るなら字幕版ですかねー。
最近の映画って吹き替えだと今時人気の俳優さんとかタレントさんを起用して客引きをしようという根性が丸見えで、どうもそういうやり方は好きじゃないのですよ…。
特に、雰囲気がウリの役者さんの場合、活舌がとんでもなくよくない人なんかもいたりなんかして、そうなると見てる方は台詞が聞きづらく、映画に集中できなかったりするんでねー★
それに、声だけだと演技がヘタなのが思いっきり際立ったりするし…(^^;)
でも、家で見るなら断然吹き替え版。
なぜなら映画見ながら他にいろいろなことをするので、吹き替え版なら聞きながらでもOKだけど、字幕だと長時間テレビとにらめっこしてなきゃならないので、何かと不都合なのです★
ケーブルテレビの海外ドラマも見たいのは大抵字幕版なので、どうせなら吹き替えしてくれないかなーと切に願う今日この頃。
だから、字幕版を見るときは時間的に余裕があるときに「見るぞー」と気合をいれてから見ます(笑)
ちなみに、最近お気に入りの海外ドラマは『名探偵モンク』です★
ミステリチャンネルで第一話をたまたま見てからすっかりファンになってしまいました。私にしては珍しく、欠かさずチェックしています。
BS2の方は第4シーズンで終わり…みたいですねー(T_T)
続編放映希望!ですが…アメリカの方では放映されてるのかなー???
それから『八人の英雄』も見てます。
今はイージェンをめぐるチェンチェンとスーウェンの三角関係がどーなるのか興味津々でございますよ♪
たとえ心が自分の方に向いていなくても、好きな男と結婚できることが自分の幸せだと考えるチェンチェンの気持ちも、争うことを好まないからと身を引くスーウェンの気持ちもわかってしまうだけに、見てる方はなにやら複雑です。
ま、こういう場合悪いのは男と決まってるのさー♪
2007-08-01(Wed) 22:53|
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「あいのり風に言うと"波乱の幕開け"だね♪」
という萱島君の台詞のあと、メインキャラの関係が「あいのり」風に紹介されたのは面白かったです。
それに乗じて人がどこからか、わらわらとわいて出るのもすでにお約束♪
果たして、"波乱の幕開け"というほど波乱があったのかは謎ですが、ジミーに色々とあった回でした。
寮の部屋から拉致された瑞樹が連れてこられたのは難波の実家が経営する海の家。
萱島父と萱島君の別れ際の無言の交信になにやら笑ってしまいました…。
夜の海、打ち上げられる花火を目の前にして呆然とする瑞樹。
「もしかしたら嫌われちゃったのかも?」
という萱島君の一言にあわててフォローを入れる中津こと生田斗真君がかわいいデスv
せっかく海にきたのに海の家の手伝いをさせられてこき使われる瑞樹たち★
にしても、この海には若い女の子しかいないというところがなにやら作為的というか嘘っぽいものを感じたりしますが(苦笑)
そんでもって、難波母に瑞樹が女の子だってばれちゃったり、彼女が梅田先生の姉で、弟がゲイだってことも瑞樹と佐野の事情も知ってたりと意外に情報通だったり★
梅田先生といえば、相変わらず原秋葉嬢に手を焼いているようで(苦笑)
「月の濡れた夜の出来事」って何―――――!!!??
…上川隆也さんの過剰なくらいな演技も良かったですv
それにしても、拒否反応が尋常じゃないところを見ると、よっぽどのことがあったのかも…???
あー知りたいー!!!
今回印象に残ったのは、瑞樹と中央の会話でしょうか…
いつもは毒舌家な中央が「傍にいて、笑った顔をみているだけで十分」と難波への思いを素直に語ったのがなにやら意外でした★
それと、佐野が関目に言われてしぶしぶ(?)ながら海の家に電話をするシーンとか★
あいにく瑞樹と会話はできなかったけど、あのとき話をしていれば何か変わったのか、変わらなかったのか…恋愛はタイミングが重要なのだなーとしみじみしたシーンでございました。
一方佐野が部活のゴタゴタで窮地に立たされていることを知り、急いで学園に戻ったものの、そこで目にした佐野の姿に「彼の笑顔を奪ったのは私だ」と自分を責める瑞樹。
シリアスなシーンにもかかわらず、佐野と関目の友情にモエモエとしていた腐女子な私…(ヲイ)
先週は、これでみんなうまく行きそうだったのに、今週は二人の関係が一気に急転直下してしまいました★
来週も瑞樹の両親が日本にやってきたりと、またまた事件が起きそうです♪楽しみ♪
2007-08-01(Wed) 00:44|
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