第280回「タイピング、キーを見ないで打てる?」
FC2 TB 第280回「タイピング、キーを見ないで打てる?」
…もちろん!!
ブラインドタッチの練習を始めたのは、パソが主流になる前のワープロ時代。
きっかけはその当時うちの母親が、マシン付きのワープロ通信教育を申し込んだこと。しかし、母がワープロに向かうことは殆どはく、私が教本片手に練習してました。
そんなわけで、最初覚えたのは日本語配列。ホームポジションは「ちとしは・まのりれ」
割合に苦労しましたが、なんとかブラインドタッチをマスター。
結構長い間コレでやってたんじゃないのかなー。
ワープロ検定2級(今はないだろーなぁ…)を受験したときも、日本語かな変換(っていうのかな?)でやってたし。
で、今はバリバリのローマ字変換デス。
ローマ字変換で打つようになったのは、転職先のワープロ機がOASYSの親指シフトキーボードだったので、さすがにそっちの配列を覚えるよりもローマ字変換の方が早いってことで(^^;)
ちなみにそこは司法書士事務所で、仕事上、登記の申請書類作成がメインなので、いち早くワープロを導入したということもあり、業界ではOASYSが主流だったんだそうです。
にしても、親指シフトキーボードって、今はあるのかなー?
富士通OASYSがワープロのはしりということもあって、結構愛用者は多い…というのは聞いたことあるけど。
その事務所ではワープロでの書類作成が仕事の半分を占めていたので、ほぼ毎日マシンに向かってたし、やっぱり仕事で使うと覚えるのも早いし慣れるってことなのでしょう。
でも、あんまり使わない記号を打つときはうろ覚えなので今も下見て確認します(笑)
…もちろん!!
ブラインドタッチの練習を始めたのは、パソが主流になる前のワープロ時代。
きっかけはその当時うちの母親が、マシン付きのワープロ通信教育を申し込んだこと。しかし、母がワープロに向かうことは殆どはく、私が教本片手に練習してました。
そんなわけで、最初覚えたのは日本語配列。ホームポジションは「ちとしは・まのりれ」
割合に苦労しましたが、なんとかブラインドタッチをマスター。
結構長い間コレでやってたんじゃないのかなー。
ワープロ検定2級(今はないだろーなぁ…)を受験したときも、日本語かな変換(っていうのかな?)でやってたし。
で、今はバリバリのローマ字変換デス。
ローマ字変換で打つようになったのは、転職先のワープロ機がOASYSの親指シフトキーボードだったので、さすがにそっちの配列を覚えるよりもローマ字変換の方が早いってことで(^^;)
ちなみにそこは司法書士事務所で、仕事上、登記の申請書類作成がメインなので、いち早くワープロを導入したということもあり、業界ではOASYSが主流だったんだそうです。
にしても、親指シフトキーボードって、今はあるのかなー?
富士通OASYSがワープロのはしりということもあって、結構愛用者は多い…というのは聞いたことあるけど。
その事務所ではワープロでの書類作成が仕事の半分を占めていたので、ほぼ毎日マシンに向かってたし、やっぱり仕事で使うと覚えるのも早いし慣れるってことなのでしょう。
でも、あんまり使わない記号を打つときはうろ覚えなので今も下見て確認します(笑)




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追伸
詳しくは我がブログへ2007-06-07(Thu) 22:21 | URL | oyaoya #-[ 編集]